名刺印刷、作成は電脳名刺サービスにお任せください。高品質印刷なのに格安な名刺が最短即日発送

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  • 和紙名刺は地元福井県の越前和紙に印刷いたします
  • 名刺印刷が片面997円
  • 今なら名刺5000円以上のご注文で送料無料キャンペーン中
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名刺印刷データの作成方法

名刺印刷用紙と価格

人気のベーシック印刷用紙

高画質フルカラー印刷フルカラー
100枚
もっとも人気が高く印刷がきれいなの普通紙
普通紙
厚みがありホワイトとナチュラル色の2種からお選びでできます
厚口用紙
環境に配慮した再生紙です。厚みは薄めです。ホワイトとナチュラル色の2種からお選びでできます
再生紙
片面印刷 フルカラーでこの価格税込997円(税抜924円) 1,150
両面印刷 1,400 1,600

職人の手作り 高級越前和紙

墨1色墨1色
100枚
1枚1枚手漉きの越前和紙名刺の定番 耳つきです
耳付き和紙
越前和紙に特殊インクで和柄を印刷した遊び心のある大人の和紙
模様刷り和紙
人間国宝監修の最高級越前和紙へ印刷
人間国宝和紙
片面印刷 5,600 8,400 24,000
両面印刷 8,000 12,800 32,000

他人と差をつける 高級紙と特殊印刷用紙

高画質フルカラー印刷フルカラー
100枚
写真の印刷はもっともきれい。命名カードにおすすめ
フォトグロス
エンボス加工で高級感溢れる1枚に仕上がります
マットパール
細かいパールが上品な用紙です。ショップカードにもおすすめ
オパール
両面にきめ細かなパール加工のされた高級印刷用紙です。ツルツルとした手触りで、特有の光沢感があります
スノーホワイト
まるで和紙のように繊維が混じる特殊な用紙
両面大礼紙
片面印刷 2,000 4,000
両面印刷 5,500
※税別
※送料別途必要(宅配便:500円 ネコポス:250円)
※ご注文内容によっては追加料金が発生する場合がございます

デザインテンプレートカテゴリ

電脳名刺サービスのココがポイント

  • 印字が綺麗

    高画質印刷のインクジェットプリント

    印字が綺麗

    インクジェットプリンターの最大のメリットは、色の再現性が高いことです。写真や細かい文字も鮮明にはっきりと印刷できます。他のプリンターと比べてみるとその印字品質は全く異なります!

  • 短納期

    最短当日!通常:翌営業日出荷

    短納期

    通常、平日15時の〆切(デザイン確定)で翌営業日の出荷です。 最短当日出荷も可能ですので「明日欲しい!」という方はお気軽にお問い合わせくださいませ。
    納期について詳しく見る

  • 名刺管理が楽

    広告代理店様・大企業様歓迎!

    名刺管理が楽

    マイページにて過去に印刷した名刺のデザイン一覧がご確認いただけます。自由にグループ分けができるため、部署ごとに管理ができます。 またマイデザイン登録で文字の打ち替えが無料!

人気のデザインテンプレート

名刺印刷に関するお役立ち情報

 

名刺印刷のことは私たちにお任せください

中島(なかじま) グループリーダー
社会人経験が10年を超えてから、日々勉強する気持ちを忘れないようにしています。新しい知識を入れることで、日々の仕事も楽しくなります。

伊藤(いとう) オペレート担当
顔が見えない分、言葉遣い・声色には常に気を遣っています。あと、福井弁が出ないようにも。。これがまた難しいのですが。笑

大越(おおごし) マーケ担当
お客様が望む商品や情報を、より正確に届けられるサイトにし、少しでも多くのお客様に電脳名刺のことを知ってもらいたいです。

松田(まつた) マーケ担当
お客様はどんな商品を求めているのか、どうしたら注文しやすいのか、満足してもらうために必要なサービスは何かを考えながら日々の業務を行っています。

田地(たぢ) オペレート担当
担当したお客様からの喜びの声が何よりもやりがいになります。自分の仕事で喜んでもらえる、その時が一番うれしいです。

佐々木(ささき) 出荷担当
業務で心がけている事は、心を込めて、一枚一枚検品し、綺麗な名刺をお客様にお送りすること!

電脳名刺のおすすめサービス

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名刺について

名刺の歴史

名刺の始まりは紀元前2世紀の中国発祥説が現在最も一般的です。当時、名刺は訪れた場所が不在の際に自分が訪問したことを伝えるために利用されていました。
その後16世紀半ば頃に名刺は欧米へと広がります。
日本で名刺が使われ始めたのは19世紀頃(江戸時代)。当時は中国と同じように訪問先が不在の際に利用されていました。
しかし幕末になると名刺は現代のように初対面の相手と交換することが増え、どんどん頻繁に利用されるようになります。さらに手書きから印刷へと変化していきます。明治時代以降になると、名刺は社交の場において既に必須アイテムとなりました。

そして今日では日本は名刺を世界で最も使用する国になりました。

日本の名刺交換

日本は名刺交換を非常に重視する国です。
「日本人は礼儀にを重んじる」とよく言いますが、そんな姿勢がこの名刺文化にはよく表れています。
日本では「名刺はその人の顔」と言われるくらい、名刺は大事に扱わなければいけません。
ビジネスシーンにおいても最初に学ぶべきマナーの一つが名刺交換です。名刺交換のマナーが守られていないと話も聞いてもらえないという事もよくあります。

日本が名刺交換を重視する理由の1つに、日本では商談は個人ではなく会社同士が行うものという認識が強いことがあげられます。そのため名刺に書かれている会社名や役職といった情報はとても重視されます。

名刺の使用シーンと印刷内容

名刺はビジネスシーンにおいて自分が何者であるかを相手に示す自己紹介のためのツールです。名刺には名前、会社名、所属や肩書き、連絡先などを印刷し、初対面の相手に自分のことを伝える手段として使います。

ビジネスシーンで使用される名刺は、会社に勤めるなどで社会人になると必要になるアイテムの1つでした。
しかし近年では働き方が多様化し個人(プライベート)で名刺を作成する人が増え、コミュニケーションツールとしても広く使用されるようになっています。その中には、
就活や学生団体・サークルでの活動で使用される学生名刺
子供(赤ちゃん)の紹介用に使用されるママ友名刺・赤ちゃん名刺
年々増えるペットの飼い主同士で使用されるペット名刺
アニメや漫画、ゲーム好き同士で使用される同人名刺コスプレ名刺
などがあげられます。

使用シーンの多様化と同時に名刺に印刷する内容も多様化しており、twitterやfacebookなどのSNSアカウントやブログ・個人サイトのURLなどを印刷した名刺が増えています。
「名刺はビジネスシーンで使用されるもの」という概念はどんどん弱くなっています。